2009年06月17日
この話怖いな・・
↓↓
さて、その日は男4人で大阪ではちょっと有名な皆殺しの家へ肝試しに行きました。もう何十年も前の建物で小汚い畳がたくさんありました。けっこう広い建物の中を歩いていくとA君がなんか呪文みたいな「ふすま」を見つけみんなでその「ふすま」を開けようとなりおそるおそる開けました。暗い3畳位の部屋に明らかに昭和時代のテレビを見付けました。噂ではこの部屋であるお婆さんがこの建物に住んでいた一家を殺したそうで、A君はおもむろに持っていたカメラでそのテレビめがけてシャッターを押しました。その時は特になにもなく家路に着きました。一週間位たった頃でしょうかAが現像した写真の中にあのテレビが映ってました。しかもまぎれもない心霊写真が…そうそのテレビの画面の中にまともに見れないようなエグイお婆さんの顔が僕達4人はその写真をほかのツレ達にも見せ「やばいよなぁ早いうち処分しよ」と言ってました。けど3日位たったらそんな話も写真の行方すら忘れていました。Aが「そういえばあの写真は?」「さぁ」Bがくりかえした。「まぁいいよ俺ネガ持ってるから焼き回しするわ」そう言ったAは自分の家に置いてあるネガを焼き回ししようと思い置いてある自分の机の引き出しを開けるとあるはずのネガがなくなっていました。「おかしいなあ?」そんて次の日Aはみんなにネガが無くなっていた事を話しました。「えーじゃあもうあの心霊写真見れないじゃん」僕はそう言うとAは「じゃあもう一回皆殺しの家行ってもう一回写真撮ろうよ」「へーいいねえじゃぁ今夜どうよ?」「いいよー好きだねぇ」なんて言いながらその日の夜また4人で皆殺しの家へ行きました。今思うとその日に限って家の中に誰かいたような気がします。そしてその呪文みたいなのが書かれている「ふすま」をバッと開けました。そう、するとあったんです。あってはならない物がそうそれはAが無くした『ネガ』が…
この話本当に怖くないですか??
やっぱり、遊び半分でそういった場所に行ってはいけない
ですよね!?しかも、その心霊写真が
なぜか想像できます。。
本当にのろわれてしまいそうです!!
さて、その日は男4人で大阪ではちょっと有名な皆殺しの家へ肝試しに行きました。もう何十年も前の建物で小汚い畳がたくさんありました。けっこう広い建物の中を歩いていくとA君がなんか呪文みたいな「ふすま」を見つけみんなでその「ふすま」を開けようとなりおそるおそる開けました。暗い3畳位の部屋に明らかに昭和時代のテレビを見付けました。噂ではこの部屋であるお婆さんがこの建物に住んでいた一家を殺したそうで、A君はおもむろに持っていたカメラでそのテレビめがけてシャッターを押しました。その時は特になにもなく家路に着きました。一週間位たった頃でしょうかAが現像した写真の中にあのテレビが映ってました。しかもまぎれもない心霊写真が…そうそのテレビの画面の中にまともに見れないようなエグイお婆さんの顔が僕達4人はその写真をほかのツレ達にも見せ「やばいよなぁ早いうち処分しよ」と言ってました。けど3日位たったらそんな話も写真の行方すら忘れていました。Aが「そういえばあの写真は?」「さぁ」Bがくりかえした。「まぁいいよ俺ネガ持ってるから焼き回しするわ」そう言ったAは自分の家に置いてあるネガを焼き回ししようと思い置いてある自分の机の引き出しを開けるとあるはずのネガがなくなっていました。「おかしいなあ?」そんて次の日Aはみんなにネガが無くなっていた事を話しました。「えーじゃあもうあの心霊写真見れないじゃん」僕はそう言うとAは「じゃあもう一回皆殺しの家行ってもう一回写真撮ろうよ」「へーいいねえじゃぁ今夜どうよ?」「いいよー好きだねぇ」なんて言いながらその日の夜また4人で皆殺しの家へ行きました。今思うとその日に限って家の中に誰かいたような気がします。そしてその呪文みたいなのが書かれている「ふすま」をバッと開けました。そう、するとあったんです。あってはならない物がそうそれはAが無くした『ネガ』が…
この話本当に怖くないですか??
やっぱり、遊び半分でそういった場所に行ってはいけない
ですよね!?しかも、その心霊写真が
なぜか想像できます。。
本当にのろわれてしまいそうです!!
Posted by ひひ at
10:52

